6月1日(月)に開催されるパナソニック デジタル株式会社主催「『情シス部門』は経営にどう貢献すべきか?パナソニックの実践に学ぶ、AI時代の未来像とIT運用変革のリアル」に当社取締役 最上 千佳子が登壇します。
社内情報システム部門やIT運用は、これからどのようなポジションへ進化していくべきでしょうか。
AIの進展やIT環境の複雑化を背景に、IT運用は「経営を支える存在」から「成長に欠かせない経営基盤」へと役割を変えつつあります。
本セミナーでは、取り入れるべき技術、求められる人材像、組織カルチャの在り方をに加え、パナソニックグループにおけるIT運用変革の実践と試行錯誤をご紹介します。
AI時代において、情シス・IT運用をどこまで進化させるべきか、そして何から着手すべきか。その判断材料をお持ち帰りいただけるセミナーです。
◆セッション1:(セッションタイトル後日公開)
ServiceNow Japan合同会社 中原新
◆セッション2:(セッションタイトル後日公開)
株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック 最上千佳子
◆セッション3:(セッションタイトル後日公開)
パナソニック デジタル株式会社 佐々木 志津香
セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:40まで)
対象者:経営者、経営企画の方、情報システム部門責任者の方
日時:2026年6月1日(月) 15:00~17:40
(終了後ネットワーキングあり)
会場:〒530-0053 大阪市北区末広町2番40号 Panasonic XC OSAKA 9階セミナールーム
(Osaka Metro 南森町駅6番出口徒歩5分)
参加費:無料(1社につき2名様限定)
定員:30名
主催:パナソニック デジタル株式会社
共催:ServiceNow Japan合同会社、株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック
申込締め切り:5月25日(月)まで
※大企業の経営者、経営企画、情報システム部門責任者の方を対象とした人数限定のプライベートセミナーとなります